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これまでの夜久野高原手づくり市


2018年開催
第9回は「9」にちなんで
銀河鉄道999とのコラボでした。

夜久野は
「銀河鉄道999その心の生れた夜久野」
と松本零士先生からキャッチフレーズをいただいていますが
銀河鉄道999と深く関わりのある町なのです。

特別ブースとして
銀河鉄道999での活動記録をパネル展示と
銀河鉄道999キャラクター入り
夜久野オリジナルグッズの販売で
夜久野高原手づくり市を盛り上げました。



スタッフTシャツも
メーテルと鉄郎がプリントされたものにリニューアル!



出店者のみなさまにもご協力頂き
色違いのものを着てもらい
更に会場内を999色に染めていただきました。

普段の手づくりファンに加え
999のファンの方にも大勢お越しいただき
第9回は過去最高の人出となりました。



また、会場で配布したガイドブックは
これまでの活動の集大成とも言えるものだったので
多くの方にご好評を得られ
私たちも大満足でした。






2017年開催
第8回は
2日間開催になって2年目の開催でした。
暑すぎない好天に恵まれ
前回同様約3万5千人のお客様にお越しいただきました。

テニスコートエリアの配列をドーナツ型にしたり
室内にも休憩所を設けたり
飲食エリアでのテーブルや椅子の数を増やしたり
200ブース全てをゆっくりと楽しんでいただけるよう変更したところ
多くの方に喜んでいただきました。

上夜久野駅と会場を結ぶシャトルバスは
運転できない人にはもちろん喜んでいただき
駐車場の混雑も緩和されたようで
事故もなく
楽しんでいただけたと思います。





2016年開催
第7回
は初めての2日間開催でした。
前回、25000人というたくさんのお客様にお越しいただき
とても嬉しかったのですが
駐車場の満車でご迷惑をおかけしたこと
国道9号線が渋滞になってしまって
ドライバーさんたちにご迷惑をおかけしたことを反省しました。
そこで2日間の開催に踏み切ったのです。

2日間開催は私たちも夢でした。
福知山市に泊まっていただく!
福知山市で食べていただく!
福知山市で遊んでいただく!
そのためには2日間開催が理想だったのです。

駐車場の混雑回避のための
シャトルバスを用意し
JR山陰本線上夜久野駅までの送迎は
多くの方に喜んでいただけたようです。

2日間で35000人の来場者!
本当に皆さま
ありがとうございました。



2015年開催
第6回
はまた元に戻って5月の開催
今年はいいお天気!
雨が降らないということのありがたさが身にしみてわかります。
出店応募数も年々多くなり
今回は募集開始から2週間で締め切らせていただきました。
夜久野まで行こうと思ってくださる方の多いことに
心からの感謝です。
来場者はなんと約25,000人!
感動です。
ここまで大きいイベントにしてくださった出店者の皆様
天候にも左右されず
遠方も苦にせず
お越しいただいた来場者の皆様
本当に本当にありがとうございます。




2014年開催
第5回
は予定を変更して秋の開催になりました。
昨年の夏、福知山の花火大会で大きな爆発事故があり
犠牲になられた方もありました。
露店からの出火爆発ということもあり
1年はイベントの開催を自粛させていただいたのです。
秋で心配したのが台風。
案の定、開催1週間前から大型台風の予報!
非常に大きな台風なので注意するようにと連日の報道に
心を痛めていました。
それはきっと、出店を予定されている方たちも
同じ気持ちだったと思います。
毎日天気予報を見ては
大丈夫!きっと逸れる!
そう信じるしか無かったのです。
当日朝5時、警報も注意報も無し!
GOサインを出す!
ふたを開けると、雨は降りましたが大したことはなく
風がなかったので吹き込むこともなく
来場者は約10,000人でした。
急遽キャンセルされた出店者が2割ほどありましたが
悪天候の中
ご来場いただいたお客様にはただただ感謝です。

開催できて本当によかった!
無事に終わって本当によかった!



2013年開催
第4回
から5月の開催になりました
昨年とは打って変わって真夏日という異常気象。
新緑の候減はとっても気持ちよくて
200ブースの出店者、約15,000人の来場者でした。
やはり5月に変更してよかった!とは
多くの方のご意見。
それにしても府外からのお客様の多いこと!



2012年開催
第3回
は異常気象ということでしたが
時折吹雪くような悪天候でした。
それでも
200ブースの出店者で、約8,000人の来場者でした。
あの寒さの中で
遠路お越しくださったお客様には
心からの感謝です。
最後まで接客してくださった出店者のみなさまにも
感謝でいっぱいです。




2011年開催
第2回
は、約150ブースの出店者で、10,000人の来場者がありました。
地元をはじめ、京阪神や岐阜県・岡山県・福井県等
各地からの出店者に、来場された方々にも
喜んでいただける手づくり市となりました。
しかし、東日本大震災の直後で
開催を控えるイベントの多い中
じっとしていても被災地には何も届かないからと
義援金のコーナーやチャリティーバザーのコーナーも設け
約175,000円を被災地に贈ることもできました。
非難も覚悟の上の開催でしたが
やってよかった!
心からそう思いました。




2010年開催
第1回
は、不慣れなスタッフでしたが
出店者さんに助けられ支えられ
予想以上の来場者にも恵まれた手づくり市となりました。
約100ブースの出店者に5,000人の来場者
あれよあれよと言う間にイベントが終わっていた・・・
終わったあとに大きな感動と喜びが待っていた・・・
私たちスタッフには思い出深い手づくり市でした。






夜久野高原手づくり市は大賑わい

開場30分前にすでに多くのお客様 開場20分前
花苗プレゼント引換券に行列が出来始めた
夜久野荘の中も、所狭しとたくさんのブースが並ぶ 室内は布製品のお店が多い
木工や粘土工芸品、花の寄せ植えなどが立並ぶ おでんやサーターアンダギー、コーヒーなどなど
食べものコーナー
心を込めて作られた手作り品に見入ってしまう 通路脇にもたくさんのブースが並ぶ
右にも左にも立並ぶブースにお客さんはワクワク 銀河鉄道999のまち夜久野らしく
ミニSLが子どもを乗せて走った
食べものコーナーは終日大賑わいでした 花プレゼントの引換券と交換
お客さんとの交流も生れた
     

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